名四カントリークラブ
更新日:2026/9/12
本ページはプロモーションを含みます
「名四カントリークラブ」の平日料金や休日料金の目安となります。予約状況や1人予約状況を確認し予約をしましょう。
更新日:2026/9/12
本ページはプロモーションを含みます
「名四カントリークラブ」の平日料金や休日料金の目安となります。予約状況や1人予約状況を確認し予約をしましょう。
雨模様が続いている日々の合間、この日はなんとか天気はもってくれました。逆に日差しが暑く、雨仕様で用意してきてしまったと思うくらい。前日までの雨を考えると、バンカーに水たまりも無く(さすがに堅かったですが)整備がしっかりされているなと感じました。思った以上にバンカーにつかまり、大変でしたが楽しくプレーさせていただきました。ありがとうございました。
久しぶりにキャディ付きでラウンドしました。待ちはほぼ無く、フェアウェイ・グリーンもあれている箇所はありませんでした。前後半ともに2時間ぐらいでラウンド終了。食事もいろいろなメニューがあり満足できました。土日のキャディ付き、食事、交通費含め2万円なら全然ありだと思います。
何度か訪れていますが、相変わらずいいゴルフ場です。今回当たったキャディさんは今まででも一番当たりでした。というか、悪いキャディさんに当たったためしはないですね。名門って雰囲気がひしひしとします。また伺います、ありがとうございました。
なだらかな起伏は殆ど自然のままに、生まれながらにして、ゴルフ場として人の手が入るのを、ひっそりと待っていたかのような、このコースは、そんな天然の地形に恵まれている。 巨匠・上田 治氏は、この地を見るなり「これはゴルフ場そのものだ。設計は私がやりましょう。」と自ら立候補された。 当初の「初心者には優しく上級者には挑戦的に・・・」との設計コンセプトは、その後の度重なるコースの改造にも引継がれて現在に至っている。 その設計コンセプトから、ティーショットは打ち下ろしのホールが多く、レギュラーティーからプレーする初級・中級者にはゆったりと大らかな気持でプレー出来る。だが上級者がひとたびフルバックから挑戦しようとすると、両サイドの松林がフェアウェイを極端に狭めて迫ってくる。設計者・上田氏の意のままに。