[公式] Lynx リンクス ゴルフ パター ナチュラル パター TM 【マーク金井氏 設計・監修】
更新日:2026/1/05
ハンドファーストインパクトを簡単に実現するパターです。
ヘッドカバー付き サイズ TM クラブ長さ:34インチ クラブ重量:606g 素材 ● ヘッド :17-4ステンレス( ミーリング加工) ● シャフト : オリジナルスチールシャフト ● グリップ : MOIグリップ 商品説明 ナチュラルパターはクラブアナリストのマーク金井氏がゴルファー目線で設計・監修した、ハンドファーストインパクトを簡単に実現する次世代パターです。 3パットを減らせるパターを作る上でこだわったのが、ショートパットが入りやすいパターを作ること。 2メートルに自信が持てれば、ロングパットを打つ時に「寄せなくては」というプレッシャーがかかりません。 多くのアマチュアはインパクトで手首をこねています。手首をこねるため、インパクトが緩み、引っ掛け、ショートのミスを繰り返しているのです。 手首をこねるのはパターの構造も少なからず影響しています。 多くのパターはシャフトが右から入っているため、もしくはロフトが少ないために、アドレスでシャフトが右に傾く、いわゆるヘッドファーストなアドレスになっているのです。 ナチュラルパターは、これらの問題点を解消するために、 ●シャフトを左から装着。 ヘッドのロフトも7度とかなりつけました。 ゴルファー心理として、ロフトが多くなるほどハンドファーストに構えたくなるのと、 ハンドファーストに構えた時にインパクトロフトが3~4度になる為です。 これによりナチュラルにハンドファーストにアドレスでき、 ナチュラルにハンドファーストに打てます。 ハンドファーストに打つことで、方向性、距離感が格段に良くなります。 ●アマチュアの3パットを減らしたい。 パッティングのうまい人は例外なくハンドファーストでインパクトしている。 反対にヘッドファーストになると、 1. フェースの向きが閉じたり、開いたり不安定。 2. 押し出し引っかけのミスが出やすい。 3. インパクトでボールが正しくとらえられない。 4. 距離感も悪くなる。 ハンドファーストになると、 1. フェイスをスクエアに保ちやすい 2. ボールを芯でヒットできる 3. 距離感、方向性が良くなる。 4. カップインの確率が高くなる。 このパターは、ヘッドを置いてシャフトの傾きに対してすっと構えられれば、 意識をしなくてもハンドファーストに構えられるようになっています。 新機能はMOIグリップ。 一般的なグリップ(50~60g)よりもかなり重いグリップ(135g)を 採用することで、カウンターバランスを実現。 慣性モーメントが大きく、 重いパターヘッドに、重いグリップを装着することで絶妙のバランスを実現。 ストロークがスムーズになって、プレッシャーがかかるショートパットでも、 安定したストロークができます。 フェースミーリング跡を深くしました。 ミーリングとはフェース面を平滑にするための処理ですが、処理した時に削った跡が残ります。 この跡がくっきり深くなるほど打感はソフトになるのです。打感がソフトに感じるほどインパクトで 緩みづらくなり、これまたハンドファーストに打ちたくなるのにつながるのです。