BALDO TT DRIVER GT5 PROTO ディープフェースドライバー/ TENSEI テンセイPro Orange 1K
更新日:2026/7/24
洋梨ヘッド形状、ディープフェースモデル。
■ヘッド BALDO GT5は、452ccの体積に洋梨型ヘッドシェイプを採用し、アドレス時の構えやすさや安定感をこれまでよりも向上させています。ディープフェース設計で有効打点距離が長くロースピンのハイボール弾道が生み出される設計となっています。GT2に比べてやや浅めの重心設計を採用し、ソール面とバックフェース側にペンタゴンパワープレートを配置させることで、インパクト時にフェースがボールに当たり負けしないヘッドバランスを実現させたモデルへと進化しています。 ■シャフト NXのDNAを引継ぎSPIRAL UP新テクノロジーDHXを搭載 ヘッドスピードアップを実現した新テクノロジー「DHX」を搭載し、NXシリーズが更に進化。 中調子ながらボールのつかまり、上がりやすさも追求しています。NXを超えた新しい「NX」をぜひ体感してください。BALDO TT DRIVER GT5 DEEP PROTOBALDO GT5は、452ccの体積に洋梨型ヘッドシェイプを採用し、アドレス時の構えやすさや安定感をこれまでよりも向上させています。ディープフェース設計で有効打点距離が長くロースピンのハイボール弾道が生み出される設計となっています。GT2に比べてやや浅めの重心設計を採用し、ソール面とバックフェース側にペンタゴンパワープレートを配置させることで、インパクト時にフェースがボールに当たり負けしないヘッドバランスを実現させたモデルへと進化しています。また、ペンタゴンパワープレートを変更することで、重心バランスを変えることが可能です。5g×2個が標準装着されていますが、2g, 3g, 4g, 6g, 7g, 8gと1グラム単位で変更させることが可能です。BALDO TT DRIVER SPEC 先端部の剛性をさらに高めることによって、トゥダウンによる打点の縦のブレを低減。加えてトルクを抑えることで左右の打ち出しのズレも抑制され、サイドスピンを低減した、“曲がらない”シャフトに進化しています。カウンターバランス設計の振り抜きやすさはそのままに、マトリクス樹脂の組成・構造を最適化するXlink Tech(クロスリンクテック)を採用することで、炭素繊維のポテンシャルを最大限に引き出しています。 品名 TENSEI Pro Orange 1K モデル 50 60 70 80 フレックス R/S/X/TX R/S/X/TX S/X/TX S/X/TX 重量(g) 55.5/57/60.5/61.5 68/69/72.5/72.5 78.5/81.5/82 86/89/90 トグル(deg) 3.9/3.9/3.8/3.8 3.0 2.7 2.5/2.4/2.4 K.P 元調子