【特注カスタムクラブ】Progress プログレスBB6 ドライバーコンポジットテクノ ファイアーエクスプレスFireExpress RZ アールゼータ シャフト
更新日:2026/5/22
飛んで曲がらない進化!
■納期目安 通常発送(ヘッド在庫有) 約1週間前後 (シャフト在庫有の場合) ヘッドお取り寄せ 約2〜3週間前後 (メーカー在庫有の場合) ・ガラスコーティング加工・・・+2日 ・高反発加工・・・+2週間前後 ※パーツ欠品の際は時間がかかる場合がございます。 おすすめチューンナップ一覧 【高反発加工】納期+2週間〜ボール初速が上がり飛距離UP! 【ハドラスガラスコーティング】納期+2日〜大切なクラブを傷や汚れから守る!新たに配した「ベローズクラウン」によるデュアルベローズ構造を実現。 フェース × ソール × クラウンのトリプルインパクトで 更なる高初速を。 ・進化したデュアルベローズ構造による高初速設計 ・構えやすいミッドバッグ形状 ・フェース上下の高初速エリアの拡大 ・打ち出し角を選べる2種類のロフト設計 注目ポイント 初代BB4が良かった人は9.5° SB-01が良かった人は10.5°がオススメ。 前作と比較し、カーボンクラウンで低重心化。 クラウンに2つのジャバラ、ソールに4つのジャバラ、 計6つのジャバラでBB-6という名前。(BB4は蛇腹:Bellowsが4つの意味 ) クラブ長について、 BB4:45.5インチ 前作と同じシャフトを装着した場合、 SB-01:45.75インチ(0.25長い) BB6:45.5インチ ※BB4とBB6はおおよそ同寸。 ※SB-01のシャフトをBB6につけた場合0.25短くなる。 BB6 & BB4 SB-01の比較 比較1:デュアルベローズ構造による高初速エリアの拡大 クラウン部をベローズ構造にした事で、フェース上部のエリアの 高初速化を実現 比較2:クラウン部をベローズ構造にした事で、フェース上部のエリアの高初速化を実現 ブリッジ構造のベローズクラウンに、軽量のカーボンシートを 接合する事で、クラウン中央部の重量軽減化により高慣性 モーメントを実現 比較3:選べる2種類のロフト設定 基本ロフト10.5度に加え、9.5度の基本ロフトを設定する事に より、8.5度~11.5度(0.5度間隔)までロフト設定が可能 進化したデュアルベローズ構造 新開発のBB6は、BB4の特徴であるベローズソール構造(蛇腹構造)に加え、クラウン中央部にも ベローズ構造をブリッジ状に取り入れる事により、ヘッド全体の撓みを利用してボールの初速アップを実現しました。 またクラウンのベローズ構造を隠すために、軽量のカーボンシートを接着する事で違和感のないアライメントを可能にしました。 形状・重心 ジャストミートアジャスター ネック調整機能でゴルファーのプレー時の体調、コースレイアウト、天候に合わせて最適なポジションを選べます。 ネック調整機能構造でロフト角、ライ角、フェース角の調整が可能なため、ボールの捉まり具合、打ち出しの方向、打ち出し高さの調整が出来ます。 BB6 ドライバー スペック COMPOSITE TECHNO コンポジットテクノ FireExpress RZファイアーエクスプレス アールゼータ 高MOIヘッドを加速させる「高速系シャフト」! 衝撃的なデビューでリシャフトブームを巻き起こした「初代ファイアーエクスプレス」。 “ヘッドを走らせるシャフト”として、多くのゴルファーがその飛距離性能を体感してきました。 その系譜は、「RB」「HR」「PROTOTYPE V」「RR-B」「RG-D」へと受け継がれ、“飛距離性能の追求”はブランドの象徴となっています。 これらの進化は、常にその時代の「ヘッドの進化」とともにありました。 RZ(アールゼータ)は、近年主流となっている「高慣性モーメント」かつ「重量化された」ドライバーヘッドに対し、“スピードを上げて飛ばす”ことをテーマに開発されました。 現代のドライバーヘッドは、ミスヒットに強く高い方向性を備え、多くのゴルファーに恩恵をもたらしています。 一方で、重量増によりヘッドスピードが上がりにくい、フェースが開きやすいといった課題も存在します。 RZは「スピード向上」と「スクエアインパクトの実現」を目指し、シャフト全体の剛性設計を徹底的に追及しました。 従来は先端側のしなりでヘッドを走らせる設計が主流でしたが、RZでは手元から中間部の挙動にも着目。シャフト全体でヘッド加速させることで、振りやすさと方向安定性を高い次元で両立しています。 さらに、高強度高弾性のTORAYCAM40X、TORAYCAT1100Gを採用。 加えて六軸組布シートを組み合わせることで、高い強度を維持しながら軽量化を実現しました。 仕上げにもこだわり、手元側は六軸組布シートが透けるクリア仕上げ、中間部はブラック、先端部はクリアブラックを採用。全長マット仕上げとし、ロゴ周辺にはブルーを配色しています。 さらに、ロゴ面を裏側にして装着することで、アドレス時には視界を妨げずボールとフェースへの集中を促進。一方でスイング時には周囲から商品を視認できる「ステルス・バック塗装」を採用しています。 細部にわたる設計と素材選定を積み重ねて完成したRZは、従来の概念を超える「高速系シャフト」という新たなカテゴリーを切り拓きます。 FireExpress RZ シャフト スペック ●MADE IN JAPAN ●チップパラレル長さは50 ●振動数はヘッド200g(スリーブ込み)、45.5インチ(60度法計測)で組立てした時の目安です。 ●振動数は、ホーゼルの差し込みの深さなどで数値が大きく変わる場合がございます。 ●チップ径は塗装前素菅の数値です。